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四国中央の地域情報サイト「まいぷれ」四国中央市

四国中央市発足20周年&しこちゅ~ホール開館5周年記念 演劇「ウラシマコタロウ」

4 質の高い教育をみんなに11 住み続けられるまちづくりを
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記事ID:0042659更新日:2024年6月7日更新

「オレたちは永遠にともだちな」
劇場が泣いた!あの浦島太郎が感動の友情物語として新たに生まれ変わる!

☆四国中央市の特別参加団体が竜宮城を彩るスペシャルパフォーマンスを披露☆
 ・大西神社奉納踊り 
 ・中所の獅子舞
 ・四国中央市少林寺拳法協会

ウラシマコタロウちらし ウラシマコタロウチラシウラ

令和6年8月25日 日曜日 14時開演(13時30分開場)

しこちゅ~ホール(市民文化ホール) 大ホール

令和6年6月19日 水曜日 ※販売時間はプレイガイドにより異なります。

・しこちゅ~ホール
・ユーホール(土居文化会館)
・明屋書店川之江店
・ミュージックセンターオオサカヤ川之江店
・ハイスタッフホール(観音寺市民会館)
・ローソンチケット(Lコード:61380)

一般    1,500円
高校生以下  500円

※税込。当日券各300円増。
※全席自由席

大西神社 奉納踊り

 戦国時代、金田町轟城の城主であった大西元武公を偲んで作られ、江戸時代中頃から踊り継がれています。昭和56年に市文化財に指定され、伝承芸能保存会も結成されました。
 現在は毎年5月4日、5日の大西神社春祭りで踊られています。 

中所(なかじょ)の獅子舞

 約200年前の江戸時代、長須村(川之江町長須)に東八家という家があり、家の子が病弱で神仏祈願のため川之江八幡神社へ芸能を奉納し、病気が回復したと伝えられています。
 当初は「東八奉納獅子」として、現在は「中所獅子舞」として伝えられています。昭和53年市無形民俗文化財指定。

四国中央市少林寺拳法協会

 少林寺拳法は、修行を通じ自信と勇気、行動力をつけ慈悲心と正義感を養います。護身鍛錬・精神修養・健康増進の三徳を納め、自己確立と自他共楽を目的とし、子どもたちには、いじめられない・いじめないを指導しています。

しこちゅ~ホール(市民文化ホール)
Tel:0896-59-4510
しこちゅ~ホールホームページ<外部リンク>